■比較して、驚くです!?
2017/02/14
特許品    全ペクチン  19.6g
他社品    全ペクチン  10.4g
比較すると、9.2g違います。  

■北海道で女子大生中心に100人Appleオリゴゼリーを3包
2015/10/27
 摂取した時の実験の結果、100人中70人の人が、何がしか(便秘?)の効果があったと報告がありました。
 5包10包摂取と摂取量が増えれば、より多くの人に効果が現れる?

■女性セブン 週刊誌にて「りんごペクチンって何?」
2015/09/16
先週9月10日発売の週刊誌「女性セブン9月24日号」で、富山大学医学部名誉教授 田澤賢次先生のインタビュー記事が記載された。
 田澤先生のインタビュー記事には、「りんごペクチンって何?」という題目でりんごペクチンについて少し詳しく書かれていました。

■りんごセラミドとは
2015/07/31
 セラミドは、脂質の1つで水分の蒸発を防ぐ効果があるそうです。
 植物由来のセラミドについては、皮膚老化防止、大腸がん抑制などの機能性がこれまで報告されています。
 りんごセラミドは、りんご残渣からペクチンを製造するためのエタノール処理工程から調整することが可能で、肌の保湿・美白効果があることから健康食品及び化粧品原料に利用されています。
 従来の米ぬか、小麦胚芽由来のセラミドと比較して、含有量が多いことから、コスト面で優位性があるとされています。
 またりんごセラミドについては、培養細胞に対してアポトーシスを示すことが明らかとなっています。

■「りんごの皮と抗ガン性物質」について
2015/07/15
あるアメリカにある大学で、「りんごの皮と抗ガン性物質」の文献が出ていました。
そこには、
「リンゴの皮から分離された、トリテルペノイド類は、細胞の増殖を抑えるので、りんごが持つ抗ガン活性の一部を担っている。」と書かれていました。
この文献の一部を見たときかなり前から、りんごにはまだまだ知られていない部分がいっぱいあります。

■リンゴに含まれる食物繊維の一種・ペクチン講演後
2015/07/06
 昨日、弘前市のヒロロ4F市民文化交流館にて、鰺ヶ沢町出身の田澤賢次先生が、「リンゴに含まれる食物繊維の一種・ペクチンについて」講演されました。
 先生は、「りんごにがん予防効果がある」ことを紹介していました。
 さらに効果を上げるために「リンゴは皮付きで食べたほうが良い」と強調、「食生活でがん予防、再発防止ができるので、ぜひ実行してもらいたい」と話されていました。

■リンゴポリフェノールが、いっぱい!!
2015/06/03
順天堂大学大学院教授である白澤卓ニ先生がおっしゃるには、長寿遺伝子のスイッチを入れるには、ポリフェノールが鍵を握ると言っています。
中でも、今注目しているのが「りんごに含まれる抗酸化成分ポリフェノール」です。
りんごポリフェノールは、緑茶に含まれているカテキンがさらに結合されていて強い抗酸化力をもち、吸収率が高いことがわかっています。
りんごを皮ごと食べると良いと話されています。
ぜひ、ご参考ください。

■腸内フローラ解明!!驚異の細菌パワー
2015/03/26
2015年2月22日NHKで放送された、「腸内フローラ解明!!驚異の細菌パワー」で、“腸内フローラ”が影響していると放送されていました。
すべての病気などは、“腸内フローラ”が関わってきているとアナウンサー達が話していました。
動画をご覧になりたい方は、無料動画